JR名古屋駅 東西自由通路新設計画 官民連携による商業施設の設置も検討 名古屋市・JR東海の連携がカギ!

JR名古屋駅のリニア開業に向けた駅機能強化策の1つに、東西自由通路の増設計画があります。2017年4月のゲートタワー開業以降、JR名古屋駅の4~6月までの利用者数は前年比105%(JR東海発表...

見どころいっぱい!四間道(しけみち)はこれからが面白い 青木邸改修工事・隠れ家レストランほか 2017.7.22

前回、夜の四間道を散策していると、色々と新たな発見があったので、後日昼間に改めて散策してみました。 道端で夏野菜を販売中。名駅至近であることをつい忘れるほ...

夜の四間道(しけみち)と七夕祭り間近の円頓寺商店街 日々進化する円頓寺界隈 2017.7.21

仕事終わりに円頓寺周辺を久々に散策してみました。円頓寺商店街も、アーケードのリニューアルが完成して早2年。戦前に完成した市内最古の商店街は門前町として栄え、戦後の衰退、シャッター街を経て再び蘇...

「名古屋三交ビル」解体準備工事始まる 新ビルはビジネスホテルに主軸・三交グループのオフィス集約化へ 商業テナントも誘致!

三重交通グループは、かねて名古屋駅前(地下鉄「国際センター」駅前)で計画していた「名古屋三交ビル」の建替えに伴う解体準備工事に2017年7月より着手しました。東京五輪やリニア開業によるビジネス...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(4)

 狭間児童広場およびその周辺 閉館後、手を加えられる前にどうしてもここだけは訪れたかった。名豊ビル開業と同時に誕生したとすれば、50歳近い動物たち。 前...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(3)

 豊橋バスターミナル跡地→ビル内へ  名豊ビル新館入口 このとき新館の地下入口はまだ解放中。 よく見るとフリーハンドでカットしたと思われるいびつな楕円形と...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(2)

 2013年訪問時の名豊ビル・児童広場地下  旧バスターミナル名豊ビル本館連絡口 今は既に入れない、閉館前の名豊ビル地下。往時はここから多くの人が出入りしたであろう、バスターミナルと本...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(1)

豊橋の地で、当時複合ビルとしての最先端を駆け抜けてきた「名豊ビル」が、2017年4月30日をもって閉館しました。戦後の都市開発拠点として官民の多くの期待を乗せた同ビルは、ホテル・商業施設・ホー...

勢いでは名駅に負けない!伏見エリアの最近の動きをまとめてみた(後編) 錦通り~南側 広小路伏見交差点を賑わい拠点に!白川公園の民間活用 御園座進捗状況etc

前回の前編に引き続き、後編です。錦通りを境に、北と南のエリアで前編・後編に分けました。全体的に動きが熱いのは南側のエリアです。さらにその前の記事はこちら  建設中の3ビルの進...