豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(4)

 狭間児童広場およびその周辺 閉館後、手を加えられる前にどうしてもここだけは訪れたかった。名豊ビル開業と同時に誕生したとすれば、50歳近い動物たち。 前...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(3)

 豊橋バスターミナル跡地→ビル内へ  名豊ビル新館入口 このとき新館の地下入口はまだ解放中。 よく見るとフリーハンドでカットしたと思われるいびつな楕円形と...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(2)

 2013年訪問時の名豊ビル・児童広場地下  旧バスターミナル名豊ビル本館連絡口 今は既に入れない、閉館前の名豊ビル地下。往時はここから多くの人が出入りしたであろう、バスターミナルと本...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(1)

豊橋の地で、当時複合ビルとしての最先端を駆け抜けてきた「名豊ビル」が、2017年4月30日をもって閉館しました。戦後の都市開発拠点として官民の多くの期待を乗せた同ビルは、ホテル・商業施設・ホー...

勢いでは名駅に負けない!伏見エリアの最近の動きをまとめてみた(後編) 錦通り~南側 広小路伏見交差点を賑わい拠点に!白川公園の民間活用 御園座進捗状況etc

前回の前編に引き続き、後編です。錦通りを境に、北と南のエリアで前編・後編に分けました。全体的に動きが熱いのは南側のエリアです。さらにその前の記事はこちら  建設中の3ビルの進...

勢いでは名駅に負けない!伏見エリアの最近の動きをまとめてみた(前編) 錦通り~北側 御園小移転計画・錦二丁目7番街区再開発etc

名古屋の伏見といえば、御園座に代表される文化拠点、または旧来のオフィス街、もしくは「ヒルトン名古屋」「名古屋観光ホテル」などの代表的なシティホテルなど、そのイメージは割と幅広いものです。しかし...

全く新しい地下街に生まれ変わる「サカエチカ」のリニューアル工事がいよいよスタート!2017.6.11

栄地区の中心的な地下街として長年親しまれてきた「サカエチカ」のリニューアル工事が始まりました。同地下街を管理する「栄地下センター」は、会社設立50周年と2019年のサカエチカ開業50周年を機に...

銀座線渋谷駅の移設工事 浅草方面用の線路架設の準備進む 主桁をスライドさせる「送り出し工法」の仕組み 2017.5.5

渋谷駅前では、2027年度にかけて鉄道各社や自治体などが一丸となり、100年に一度と言われる大規模な街区再編工事が行われています。駅前広場を中心とした土地区画整理事業に合わせ、2013年に東横...

名古屋中心部でもこんな街路整備をしてほしい! 名城大学が天白キャンパスの正面アプローチを大幅刷新! 2017.5.21

名城大学といえば、名大時代に青色発光ダイオードを最初に発明した理工学部の赤﨑勇教授(現在は同大学院理工学研究科の終身教授)と、共に開発に励んできた天野浩氏(名大教授)が2014年にノーベル物理...

どうなる!?名古屋港に浮かぶ257haの夢の島「ポートアイランド」の活用法 名港管理組合が交通アクセス調査結果を公表!

写真:建設グラフネットダイジェスト 地域の「ものづくり産業」を支える名古屋港より 国による浚渫土の埋め立て処分場として利用されてきた、名古屋港に浮かぶ通称「ポートアイランド」の将来的な活用計画を...