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出典『ららぽーと名古屋みなとアクルス』 2018年9月28日(金)グランドオープン(三井不動産プレスリリース)

東邦ガス、東邦不動産、三井不動産、三井不動産レジデンシャルの4社が共同でまちづくりを進める、東邦ガス旧港明工場・旧東邦理化港工場跡地「みなとアクルス」にて、中核施設となるららぽーとの正式名が「ららぽーと名古屋みなとアクルス」に決定しました。また、開業日が2018年9月28日(金)となることが発表されたほか、全217の出店テナントが明らかになりました。同じ港区内では、近隣の「イオンモール名古屋みなと」「イオンモール名古屋茶屋」にそれぞれ映画館があるためか、今回ららぽーとに映画館は出店しませんが、それでも館内で一日楽しめる様々な仕掛けが施されています。最新の現地の様子と、今回開業する名古屋初「ららぽーと」の見どころを一挙にまとめてみました

 

 

まずはららぽーと正面から見た様子

こちらが「ららぽーと名古屋みなとアクルス」のメインエントランスとなる場所です。エリアの東側、都市計画道路「江川線」に面しています。

 

 

 

 フォトスポットも併設される「ウェルカムアプローチ」

出典『ららぽーと名古屋みなとアクルス』 2018年9月28日(金)グランドオープン(三井不動産プレスリリース)

江川線からららぽーとの正面玄関までは、緑を取り入れた「ウェルカムアプローチ」なる遊歩道が整備されます。左に描かれた小高い丘の上からはららぽーと全体を見渡せ、建物を背景にしたフォトスポットが設けられるほか、アプローチの途中には、バス発着場を備えた交通広場」が新たに整備されます。

 

 

 

正面玄関には県内初進出となる「ららぽーと」のロゴ看板も掲げられ、いよいよ開業が近付いてきたことを実感させます。

 

 

 

 ららぽーとの目と鼻の先にある名古屋高速「港明」入口

ウェルカムアプローチ」を出たところには名古屋高速東海線の入口があり、江川線を経由し、高速道路でのアクセスもしやすい立地です。

 

 

 

 別棟に「蔦屋書店」が県内初出店!

当記事冒頭の配置図の通り、ウェルカムアプローチに面した入口付近には、ららぽーと本棟とは別に2階建ての建物が建設中です。ここには県内初進出となる蔦屋書店が出店することになりました。

 

 

 

出典『ららぽーと名古屋みなとアクルス』 2018年9月28日(金)グランドオープン(三井不動産プレスリリース)

「蔦屋書店」は2つのフロアで構成され、1階にはスターバックスコーヒーが併設されます。

 

 

 

 見て回るだけでも楽しい「Style Factory」が納屋橋に続く2号店を出店!

出典『ららぽーと名古屋みなとアクルス』 2018年9月28日(金)グランドオープン(三井不動産プレスリリース)

株式会社カインズ(埼玉県本庄市)が新業態の都市型店舗ブランドとして開発し、2017年9月に開業した名古屋市中区の「テラッセ納屋橋」に初めて出店した「Style Factory」が、納屋橋に続く2号店を「ららぽーと名古屋みなとアクルス」に出店します。DIY好きの男性のみならず、女性にとってもゆっくり楽しめるお洒落な店内は、通常のホームセンターとは一味違った機能的かつデザイン性の高い生活雑貨も多く取り揃え、店内を見て回るだけで時間を忘れそうです。その他、生活雑貨店「ロフト」が栄・名駅に続いて、港区に初進出します。

カインズが手がける話題のおしゃれホームセンター「スタイルファクトリー」のおすすめって?(トクバイニュース)

↑テラッセ納屋橋店の様子が多数紹介されています。

 

 

 小さなお子様連れも安心!プレイエリア併設の充実した「ファミリーゾーン」

出典『ららぽーと名古屋みなとアクルス』 2018年9月28日(金)グランドオープン(三井不動産プレスリリース)

子供向け専門店の集まる「ファミリーゾーン」は、近年のSNS・フォトブームを反映して、サーカスをイメージした空間に。随所にフォトスポットが設けられ、お子様との思い出づくりにも最適な空間です。

 

 

出典『ららぽーと名古屋みなとアクルス』 2018年9月28日(金)グランドオープン(三井不動産プレスリリース)

プレイエリアを中心に、カフェや子ども向けのグッズショップなど7店舗うち3店舗が県内初)が出店します。「nanaco plus+(ナナコプラス)」は、和菓子をモチーフにしたアクセサリーを製作・販売している京都の企業で、京都本店のほか、東京スカイツリー、博多、札幌に店舗を展開しています。

nanaco plus+(ナナコプラス) 公式サイト

↑子どもから大人まで、幅広い層の女性に人気を呼ぶアクセサリーのラインナップが豊富です!

 

 

 

 3000台収容の駐車場を完備

ららぽーと本棟屋上とは別に、立体駐車場棟が建設中です。収容台数は計3,000台となります。

 

 

 

 メイン通りの整備は完了

 アクルスロード

アクルスロードは、「みなとアクルス」を東西に横断するメイン通りです。前回来た時には既に整備が終わっていました。

 

 

 

工事ゲートの向こう、少なくとも本棟正面付近までは舗装も終わり、あとは開通を待つのみとなっています。この先、JR東海道線貨物支線JR名古屋港線との交差部分がどうなっているのかが気になります。メイン通りなので線路手前で行き止まりにはならないと思いますが…。左端に見える建物が、別棟の蔦屋書店です。

 

 

 

本棟を北東側から見たところ。左に見える橋が、屋上駐車場からのスロープ。

 

 

「集合住宅ゾーン」の工事も本格化!

 パークホームズLaLa名古屋みなとアクルス 建設地

工事ゲートの手前で右へ折れると、住宅路地に入ります。その左手(写真奥のクレーンが見えるあたり)では、三井不動産レジデンシャルによるマンションが建設中。正式には「ネクストライフゾーン」と名付けられたエリアです。手前に見える足場の組まれた建物は、本棟屋上駐車場から地上に降りるためのスロープ。

 

 

出典 みなとアクルス 公式サイト

みなとアクルスイメージ

ネクストライフゾーン」(7番)のうち、今回マンションが建設されるエリアはJR東海道線貨物支線(名古屋港線)を挟んで東側。西側のエリアは、第二期開発予定となっています。

 

 

出典  パークホームズLaLa名古屋みなとアクルス 公式サイト

現在は基礎工事段階。10階建てのマンションが3棟建設され、総戸数は265戸。モール直結、地下鉄で栄・金山直通という立地だけあり、多くのファミリー層の需要も見込まれます。

 

 

出典  パークホームズLaLa名古屋みなとアクルス 公式サイト

よく見ると、マンション付近から「ららぽーと」本棟へデッキらしきものが描かれていますが、歩行者用デッキでしょうか?公式サイトにはそれらしき説明が見当たりません。

 

 

親水空間(船溜まり)方面へ

手前に見える「キャナルウォーク」(親水空間に繋がる遊歩道)はまだ通行できないので、港北公園の中を通っていきます。

 

 

 

立体駐車場棟を南側から望む。(港北公園内から撮影)

 

 

 

本棟。荷捌きスペースが確認できます。(港北公園内から撮影)

 

 

 

本棟と立体駐車場との間に、幾重にもデッキが渡っています。本棟の屋上も駐車場となっているため、一番上段のデッキは車が通り、中段・下段のデッキは歩行者用の連絡通路と思われます。

 

 

 

 親水空間(港北運河船溜まり)

本棟の親水空間に面した部分も、外観が完成しています。水辺をイメージした淡い水色と濃い青を組み合わせた外壁が軽快で爽やかな印象。「みなとアクルス」のシンボルでもある、ららぽーと史上最大のイベント・交流空間みどりの大広場」(後述)は、この本棟の向こう側に広がり、現在はまだ立ち入りが制限されています。

 

 

 

1階の港北運河(船着き場)に面した箇所には、フードコートが整備されます。店内への出入口も確認できます。

 

 

レストラン・フードコートは計3ヶ所整備!

 港北運河を眺めるフードコート(1階 南西側)

中は港をイメージしたデザインとし、タリーズコーヒーマクドナルド銀だこなど、「みどりの大広場」での飲食も想定したテイクアウトメニューを揃えています。「513(コイサン)ベーカリー」は三重・松阪発祥のベーカリーショップ。スペインの石窯で焼いた手作りのパンが特徴で、名古屋市内・SCへの出店は初となります。2016年5月に開かれた伊勢志摩サミットのメディアセンターでも、「みえ松阪牛すき焼きパン」など7種類が提供され、注目を集めました。1番人気は「牛肉ゴロゴロカレーパン」。そのネーミングだけでもついつい手が伸びてしまいそうです。

 商品紹介(おかずパン) 513ベーカリー公式サイト

 

 

 「みどりの大広場」を見下ろすフードコート(3階 北西側)

出典 『ららぽーと名古屋みなとアクルス』 2018年9月28日(金)グランドオープン(三井不動産プレスリリース)

みどりの大広場」に面したテラス席のある3階フードコートは、茶屋の趣を演出し、和の雰囲気を感じさせる空間に。私のような独り身にもありがたいカウンター席も併設するほか、小上がり席やキッズ向けのプレイエリアまで備え、これまでのSCのフードコートの常識を大きく変えています。

 

 

出典 『ららぽーと名古屋みなとアクルス』 2018年9月28日(金)グランドオープン(三井不動産プレスリリース)

3階フードコートには、SC・愛知県初出店の8店舗を含む、計10店舗が出店します。ソラノイロは、ミッドランドスクエアに出店している東京のラーメン店。県内への出店は2店舗目となりますが、一風堂とのコラボは初です。他にもラインナップに東京の人気店が多いのは、東京志向の強い名古屋の消費層の需要を汲んだ戦略といえるでしょう。とはいえ、甘味とぱすた「柴ふく」など、地元の人気店がSCという大きなフィールドに進出するのもまた嬉しいものです。

 

 

「みどりの大広場」を望むレストランゾーン「ガーデンサイドキッチン」(1階 北西側)

出典 『ららぽーと名古屋みなとアクルス』 2018年9月28日(金)グランドオープン(三井不動産プレスリリース)

こちらには、矢場町で人気のフルーツビュッフェのお店「32orchard」がSCに初めて出店するほか、「ららぽーと TOKYO-BAY」・「三井アウトレットパーク入間」で人気の「ビュッフェ ザ フォレスト」は、和洋中さまざまな料理が楽しめる総合ビュッフェスタイルです。

32orcahrd 公式サイト

↑矢場町にある店舗は、さまざまな国内産地の新鮮なフルーツを数多く揃え、スイーツの種類もすごく豊富でした!

 

 

約8,000㎡のイベント・交流空間「みどりの大広場」誕生!屋根付きスペースはららぽーと史上最大!

出典 『ららぽーと名古屋みなとアクルス』 2018年9月28日(金)グランドオープン(三井不動産プレスリリース)

ららぽーと本棟の西側一帯に整備される「みどりの大広場」は、3つのエリアで構成。ファミリー層にも嬉しい、ピクニックのできる芝生広場遊具のあるくつろぎエリア」、庄内川流域を将来モデルとしたビオトープが整備される「ふれあいエリア」、さらに大型屋根のあるイベントスペース「デカコン」を併設した「にぎわいエリア」には、バーベキュースポットも併設されるという、とてつもない充実ぶりです。

 

 

出典 『ららぽーと名古屋みなとアクルス』 2018年9月28日(金)グランドオープン(三井不動産プレスリリース)

デカコン」では、既にグランドオープンイベントのほか、ハロウィンやクリスマスイベントなどの開催が計画されています。近隣のSCでは、港区の「イオンモール名古屋茶屋」に屋外の屋根付きイベントスペース「ガーデンコート」(約420平方メートル)がありますが、「デカコン」はそれの倍以上。さらに西区の「mozoワンダーシティ」には併設されておらず、「みどりの大広場」は市内のモール同士の競合の中でかなりのアドバンテージとなることが考えられます。

 

 

水上バスでのアクセス構想も?

親水空間には、水上バス用の船着き場が整備されました。中川運河から東へ折れ、奥のJR東海道線貨物支線(JR名古屋港線)の鉄橋下をくぐってきます。現在、ささしまライブ~キャナルリゾート(中川区)~ガーデンふ頭~金城ふ頭を結ぶ水上バスが、この港北運河を経由するようになると思われます。

CRUISE NAGOYA 公式サイト(運航会社:東山リゾート)

 

 

港北運河から引き返します

ららぽーと本棟の外観、中部空港島に建設中の国際展示場に似ていませんか?

MEMO

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2018.7.4
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 邦和スポーツランド

こちらも親水空間の整備に合わせて、外壁が化粧直しされていました。建物の裏側というと、どうしても暗い印象になりがちですが、すいぶん雰囲気が明るくなりました。

 

 

 

 港北公園

現在は途中から埋め立てられてしまっている港北運河も、かつてはこの公園の先まで続いていました。この公園は所々老朽化しており、草も伸び放題で荒れかけているので、親水空間の一部に取り込んでしまったほうがよかったように思います。この日は日曜ですが、水辺で涼んでいる家族を見かけたくらいで、ちょっと寂しい感じです。

 

 

 

公園内にも、元々親水空間があります。かつてここを通っていた港北運河を連想させます。

 

 

─「みなとアクルス」周辺は かつて日本初の国際博覧会が開かれた場所だった。

 当時開催された博覧会の唯一の名残「平和橋」

1937年(昭和12年)、現在の港区港明一丁目・港楽一丁目(「港北公園」・「MEGAドンキUNY東海通店」などが立地)、港明二丁目(「みなとアクルス」が立地)一帯で、日本初の万国博覧会「名古屋汎太平洋平和博覧会」が開催されました。日中戦争直前で軍事産業が盛んな頃、内外産業や日本の文化を広く発信する目的で開催された「平和博」は、元々木曽岬町のような干拓地だった一帯を埋め立てて会場が建設されました。78日間の会期中、海外から29ヶ国が参加し、総入場者数は480万人を記録。日本で初めて海外諸国に出展を募った「国際博覧会」で、戦前の博覧会としても日本最大だったそうです。閉幕後の土地は、重工業政策の観点から企業に払い下げが行われましたが、売れ行きが芳しくない中、東邦ガスが買い取った土地が、現在の「みなとアクルス」の土地となっています。かつての港北運河に”記念碑”として架けられたこの「平和橋」も、開幕年の1937年に竣工した、大変歴史ある橋でした。

 

段何気なく通っていた橋が、万博の記念碑として造られた歴史あるものだとは思ってもみませんでした。(そもそも「平和博」の存在すら知らなかった。。。)みなとアルクスの開発を機に、港北運河を再び平和橋の下をくぐらせる形で復活させ、運河沿いにオープンテラスを併設した店を配置し、ららぽーとと一体的に運営できるようにすれば、名古屋では唯一無二の話題を呼ぶスポットになったかもしれません。しかし、みなとアルクスも第2期開発計画があります。再開発はハード面が完成してからがスタートですので、2期に止まらずそれ以降も切磋琢磨しながら徐々に地区の魅力を高めていければ良いと思います。今回開業する「ららぽーと名古屋みなとアクルス」は、個々のテナントのみならず、各ゾーンごとの空間の雰囲気に焦点を当てると、かなり造り込まれた商業施設になると思われます。特にシーズンや時代ごとに違った色を出せる屋外のイベント空間や庄内川をイメージしたビオトープは、これまでの名古屋の大型ショッピングモールにはない試みで、大変話題を呼ぶ施設になることでしょう。開業がとても楽しみです。

 

 

※写真はすべて2018年6月16日撮影。

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