「 報道関係 」一覧

2018年秋開業予定!東海地方初進出「(仮称)ららぽーと名古屋港明」はどこまでできた? 2018.1.7

2015年2月に都市計画が決定され、東邦ガス、東邦不動産、三井不動産、三井不動産レジデンシャルの4社が共同でまちづくりを進める、東邦ガス旧港明工場跡地・旧東邦理化港工場跡地の再開発地区「みなと...

サカエチカに続いて「森の地下街」もリニューアルへ!もちの木広場付近中心に 2017.11.26

名鉄栄町駅の改札口に直結する「森の地下街」の一部エリアにて、2017年10月よりリニューアル工事が始まりました。改札口と久屋大通公園を結ぶ「もちの木広場」周辺を中心に、約3億円をかけて天井板や...

ホコ天が復活した南大津通りの歩行者空間拡大を検討 名古屋市が交通影響を本格検証へ!VRモデルも作成予定

2017年11月7日付けの建通新聞によると、名古屋市は、2014年度に策定した「なごや交通まちづくりプラン」に基づき、”にぎわい交流軸”に位置づけられている南大津通りの歩行者空間の拡大を検討し...

JR名古屋駅 東西自由通路新設計画 官民連携による商業施設の設置も検討 名古屋市・JR東海の連携がカギ!

JR名古屋駅のリニア開業に向けた駅機能強化策の1つに、東西自由通路の増設計画があります。2017年4月のゲートタワー開業以降、JR名古屋駅の4~6月までの利用者数は前年比105%(JR東海発表...

「名古屋三交ビル」解体準備工事始まる 新ビルはビジネスホテルに主軸・三交グループのオフィス集約化へ 商業テナントも誘致!

三重交通グループは、かねて名古屋駅前(地下鉄「国際センター」駅前)で計画していた「名古屋三交ビル」の建替えに伴う解体準備工事に2017年7月より着手しました。東京五輪やリニア開業によるビジネス...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(4)

 狭間児童広場およびその周辺 閉館後、手を加えられる前にどうしてもここだけは訪れたかった。名豊ビル開業と同時に誕生したとすれば、50歳近い動物たち。 前...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(3)

 豊橋バスターミナル跡地→ビル内へ  名豊ビル新館入口 このとき新館の地下入口はまだ解放中。 よく見るとフリーハンドでカットしたと思われるいびつな楕円形と...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(2)

 2013年訪問時の名豊ビル・児童広場地下  旧バスターミナル名豊ビル本館連絡口 今は既に入れない、閉館前の名豊ビル地下。往時はここから多くの人が出入りしたであろう、バスターミナルと本...

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