「 報道関係 」一覧

ホコ天が復活した南大津通りの歩行者空間拡大を検討 名古屋市が交通影響を本格検証へ!VRモデルも作成予定

2017年11月7日付けの建通新聞によると、名古屋市は、2014年度に策定した「なごや交通まちづくりプラン」に基づき、”にぎわい交流軸”に位置づけられている南大津通りの歩行者空間の拡大を検討し...

JR名古屋駅 東西自由通路新設計画 官民連携による商業施設の設置も検討 名古屋市・JR東海の連携がカギ!

JR名古屋駅のリニア開業に向けた駅機能強化策の1つに、東西自由通路の増設計画があります。2017年4月のゲートタワー開業以降、JR名古屋駅の4~6月までの利用者数は前年比105%(JR東海発表...

「名古屋三交ビル」解体準備工事始まる 新ビルはビジネスホテルに主軸・三交グループのオフィス集約化へ 商業テナントも誘致!

三重交通グループは、かねて名古屋駅前(地下鉄「国際センター」駅前)で計画していた「名古屋三交ビル」の建替えに伴う解体準備工事に2017年7月より着手しました。東京五輪やリニア開業によるビジネス...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(4)

 狭間児童広場およびその周辺 閉館後、手を加えられる前にどうしてもここだけは訪れたかった。名豊ビル開業と同時に誕生したとすれば、50歳近い動物たち。 前...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(3)

 豊橋バスターミナル跡地→ビル内へ  名豊ビル新館入口 このとき新館の地下入口はまだ解放中。 よく見るとフリーハンドでカットしたと思われるいびつな楕円形と...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(2)

 2013年訪問時の名豊ビル・児童広場地下  旧バスターミナル名豊ビル本館連絡口 今は既に入れない、閉館前の名豊ビル地下。往時はここから多くの人が出入りしたであろう、バスターミナルと本...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(1)

豊橋の地で、当時複合ビルとしての最先端を駆け抜けてきた「名豊ビル」が、2017年4月30日をもって閉館しました。戦後の都市開発拠点として官民の多くの期待を乗せた同ビルは、ホテル・商業施設・ホー...

勢いでは名駅に負けない!伏見エリアの最近の動きをまとめてみた(前編) 錦通り~北側 御園小移転計画・錦二丁目7番街区再開発etc

名古屋の伏見といえば、御園座に代表される文化拠点、または旧来のオフィス街、もしくは「ヒルトン名古屋」「名古屋観光ホテル」などの代表的なシティホテルなど、そのイメージは割と幅広いものです。しかし...

全く新しい地下街に生まれ変わる「サカエチカ」のリニューアル工事がいよいよスタート!2017.6.11

栄地区の中心的な地下街として長年親しまれてきた「サカエチカ」のリニューアル工事が始まりました。同地下街を管理する「栄地下センター」は、会社設立50周年と2019年のサカエチカ開業50周年を機に...