「 建て替え情報 」一覧

三菱地所と積水ハウスの「(仮称)錦二丁目計画」 正式名称「広小路クロスタワー」に決定!

三菱地所と積水ハウスは、広小路通と本町通が交わる「広小路本町」交差点に建設中の21階建て複合ビル「(仮称)錦二丁目計画」の名称が「広小路クロスタワー」に決定し、1~2階の商業テナントが2018...

旧貨幣資料館は結婚式場に!「新棟」のテナントも徐々に明らかに  三菱地所と積水ハウスの新ビル「(仮称)錦二丁目計画」 2018.2.3

地下鉄伏見駅から東へ300mほど歩いた広小路通り沿いにて建設中の複合ビル「(仮称)錦二丁目計画」は、2018年2月の完成に向け、内装・外構工事が大詰めを迎えています。同ビルは旧名古屋銀行本店(...

名古屋の新しい観光発信拠点に!?完成した”御園座タワー”1階にオープンする「御園小町」が気になる

老朽化した旧御園座の建替えプロジェクトとして、御園座と積水ハウスが中心となり建設が進められてきた複合施設「御園座タワー」が完成しました。今回は1階に商業施設が出店するということで、中がどんな雰...

「名古屋三交ビル」解体準備工事始まる 新ビルはビジネスホテルに主軸・三交グループのオフィス集約化へ 商業テナントも誘致!

三重交通グループは、かねて名古屋駅前(地下鉄「国際センター」駅前)で計画していた「名古屋三交ビル」の建替えに伴う解体準備工事に2017年7月より着手しました。東京五輪やリニア開業によるビジネス...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(4)

 狭間児童広場およびその周辺 閉館後、手を加えられる前にどうしてもここだけは訪れたかった。名豊ビル開業と同時に誕生したとすれば、50歳近い動物たち。 前...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(3)

 豊橋バスターミナル跡地→ビル内へ  名豊ビル新館入口 このとき新館の地下入口はまだ解放中。 よく見るとフリーハンドでカットしたと思われるいびつな楕円形と...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(2)

 2013年訪問時の名豊ビル・児童広場地下  旧バスターミナル名豊ビル本館連絡口 今は既に入れない、閉館前の名豊ビル地下。往時はここから多くの人が出入りしたであろう、バスターミナルと本...

豊橋の栄枯盛衰を刻む 「名豊ビル」 撮り納め 2024年、かつての賑わい拠点を再び当地へ 「豊橋駅前大通2丁目再開発」着工前特集(1)

豊橋の地で、当時複合ビルとしての最先端を駆け抜けてきた「名豊ビル」が、2017年4月30日をもって閉館しました。戦後の都市開発拠点として官民の多くの期待を乗せた同ビルは、ホテル・商業施設・ホー...

勢いでは名駅に負けない!伏見エリアの最近の動きをまとめてみた(後編) 錦通り~南側 広小路伏見交差点を賑わい拠点に!白川公園の民間活用 御園座進捗状況etc

前回の前編に引き続き、後編です。錦通りを境に、北と南のエリアで前編・後編に分けました。全体的に動きが熱いのは南側のエリアです。さらにその前の記事はこちら  建設中の3ビルの進...

勢いでは名駅に負けない!伏見エリアの最近の動きをまとめてみた(前編) 錦通り~北側 御園小移転計画・錦二丁目7番街区再開発etc

名古屋の伏見といえば、御園座に代表される文化拠点、または旧来のオフィス街、もしくは「ヒルトン名古屋」「名古屋観光ホテル」などの代表的なシティホテルなど、そのイメージは割と幅広いものです。しかし...

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